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【養育費が未払いのとき】シングルマザーが子供のために取るべき対応

 
本ページの対象者

20歳~50歳の子持ち女性
(今まで払って貰えてて急に支払いが止まった方、そもそも最初から貰えてない方)

婚姻状態:離婚を検討中、離婚済み、再婚済み

メリット:手続きだけで半額貰える
仕事・住居・家計相談サポートも無料

最低でも12回分の養育費を確保養育費安心サポート

このページでは、本来貰えるはずの子供の養育費を立て替えてもらえるサービスを紹介してます

自分で催促して貰えるようになれば1番話は早いんだけど、中々そう簡単にはいかなかったり連絡取るのが憂鬱だったりするからそんな時に頼りたい

俺の親もシングルなんだけど、いちいち行政書士に内容証明作ってもらったり(20万くらいかかる)機嫌取ったり子供側からすると見てて色々しんどかった

ちなみに、前の旦那の居場所が不明な場合は残念ながらこのサービスは利用できません

会社概要

運営会社 日本法規情報株式会社
代表者 今村 愼太郎
住所 東京都新宿区西新宿2-6-1
新宿住友ビル25階
設立 2011年4月
URL https://nlinfo.co.jp/

弁護士や会計士のような士業のプロと相談者を繋げてる会社で、今回の養育費に関しても当然その道のプロが法に基づいて相談に乗ってくれる

養育費はこんなにもかかる

養育費にかかる費用

改めて見るとこの数字はなかなか
見てて思うけど子供って本当に金かかるんだよね

これを女性1人でってのは結構きついし養育費を払うのは義務だからすぐにでも動きたいところ

正直この金額は驚いた

まいろ君
まいろ君

具体的に何をするのか

養育費安心サポート

養育費安心サポートを行ってる『日本法規情報株式会社』が養育費の連帯保証人になり、元旦那の代わりに相談者(母親)に養育費を立て替えて、その分を元旦那に請求するという流れ

請求には専門のスタッフが対応する
支払い実績は93%で超高水準

相談から養育費受取りまでに
かかる費用

養育費安心サポート

利用にあたり金を用意する必要はない (相談も無料)

ただ、サービス利用料として元旦那から請求した養育費の50%が保証料として引かれる

例えばこの図の場合、本来養育費として4万貰える話だったので、半分の2万が手元に、残り2万が保証料として日本法規情報株式会社にいく

このサービスの最大の特徴は、元旦那が養育費を払わなくても半額が保証されるということ

申込みの申請が通った時点で本来の養育費の半額が12ヶ月分確約される(貰えるようになる)

養育費の立て替えが保証されている期間は最低12ヶ月で、その間に前の旦那が養育費を『日本法規情報株式会社』に支払ったら、更に12ヶ月分まで母親側に毎月立て替えで支給される

文字にするとちょっとややこしい

まいろ君
まいろ君

今養育費を貰えてないなら
子供のためにも相談しよう

子供のために養育費を請求する

黙っててもちゃんと払ってくれるならいいけど、言わないと払わなかったり言っても払わない場合は催促するだけでも結構なストレスだし、個人の価値観によるけど手元に何も残らない事を考えたら正直50%なら安いとは思う

初回立て替えは申込みをしてから5ヶ月目に支給される

今は良くても半年後にはどうなってるか分からないこのご時世だからこそ、必ずやっておくべき

侑

実質無料だから
使わない理由がない



養育費安心サポート|養育費は子供の権利


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